日々使う筆記具
私の場合、一日中ほぼPCに向かっての仕事ですが、昔ながらの筆記具は、意外と仕事中に使っています。
日記、スケジュール帳などはPCソフトを利用するよりも『手書き』の方が手っ取り早いし、見返すのも楽なので利用しています。
アイデアが浮かばないときなど、やはり色々と構想を練るのにもこれらを使ってます。
書いては消し、描いては破り・・・この無駄っぽい作業でアイデアを捻り出せる場合もあるので、知らずに筆記具を使っている事もありますね。この場合、筆圧を要するボールペンや鉛筆よりは、すらすらと描ける万年筆タイプのものの方が使い心地があっています。
あまり高級品は使いません。というか、どちらかというと安値のものの方が多いです。
貧乏人なので、ステータスとしての高級文具を握り、物思いに耽りながら描くほどの金銭的余裕と時間は持ち合せておりません。
また、そういう趣味もないなぁ。。
現役
将棋の加藤一二三九段です。

その強烈な個性から、すでに『加藤一二三伝説』なるものまで出来上がっている御方です。
先生は来年で70歳ですが、依然、現役で頑張っておられます。
もっとも、人生=将棋である先生には、頑張っているというような言葉は似合わず、生涯現役を当然の事として受け流して邁進しているのかもしれません。
私の様な凡人は遠く及びません。素晴らしい人生ですね。
で、先生の「初エッセイ」読ませて頂きました。
内容は・・・
良くも悪くも、隅々まで加藤一二三先生そのものです(笑)
それ以上は申し上げられません^^
先生のファンならば、大いに堪能できるかと存じます。
★☆★☆★☆
突然ですが、テーマがメチャ古の、なぞかけです^^
『ヘボ将棋仲間』と 掛けて 『よこはま たそがれ』 と 解く
そのこころは・・










最近のコメント